ミックスニュース

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    カテゴリ: 季節



    (出典 twinavi.jp)



    1 ぷち豆 ★ :2019/01/25(金) 10:13:28.96 ID:PZtK4JuH9.net

    国立感染症研究所は、新しいインフルエンザの治療薬「ゾフルーザ」を使った患者から、治療薬に耐性をもつ変異ウイルスが検出されたと、24日発表した。

     塩野義製薬(大阪市)が開発、昨年発売したゾフルーザは、5日間連続でのみ続けたり、吸入が必要だったりする従来の薬と比べ、1回錠剤をのめば済むため、ネットなどで「画期的な治療薬」として話題になった。一方、臨床試験の段階から、従来のインフルエンザ治療薬より耐性ウイルスが生まれやすいと指摘されていた。専門家は「薬の特徴を踏まえた上で適切な処方を」と呼びかけている。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15922504/


    【インフルエンザ新薬「ゾフルーザ」に耐性を持つ変異ウイルス検出】の続きを読む



    (出典 img.yaplog.jp)



    1 名無しさん@実況で競馬板アウト :2019/01/26(土) 13:25:47.61 ID:HRR8OptV0.net

    鍋焼きうどんも食べたいが、太るから鍋焼きうどんはやめておこうっと。(*^_^*)
    さっさと持って来いジジイ!

    クククっ(*^_^*)先週から重賞5連勝達成しちゃった。
    まあ、チーム山梨では重賞的中4連勝で驚邏大四凶殺の覇者。
    重賞的中8連勝で大威震八連制覇の覇者となる。
    かつて、第二次世界大戦に於いて「EDAGIMAが日本にあと10人いたら我々は敗戦していた。」と米軍に言わしめた江田島平八と伊達臣人しか達成していない偉業である。
    今週も3レース当てて俺も偉業達成させていただくぞ!(*^_^*)

    では、特別に受知杯を教えてやる。
    ここは、ハーツクライ産駒特有の古馬になっての連戦連勝パターン、いよいよ覚醒の予感がする裸足のマラソンランナー系馬名レイズアベベで大丈夫だろう。騎乗するチーム秋山梨秋山の地味さに期待する。

    では、特別に根津夫婦を教えてやる。
    このレースの時期になると思い出すのが、夫婦揃って醜い容姿でイカサマ麻雀をするゴミのような人間、根津夫婦である。
    醜い容姿になるのは人間が腐っているからである。醜く汚い土方の方もついでに反省しとけよ!
    ここは、ルメール先生騎乗だと安心のレース振りユラユラトが、ノーガード矢吹丈のように、ゆらゆらと突っ込んで来るぞ!

    では、特別にシルク道路を教えてやる。
    クククっ。2017年.阪急杯ダカラオリオンの借りを返してもらう時が来た。
    先週、淀短距離走でテーハーフ複勝8.0倍当たった当たった俺の目に狂いはない。
    今度は同じ西浦厩舎のフミオムーンが炸裂だ!国分優てめえ!とりあえず勝つ気で乗れよ!

    まあ、俺は受知杯はレイズアベベの複勝一点100円買うんだけどね。

    まあ、俺は根津夫婦はユラユラトの複勝一点100円買うんだけどね。

    まあ、俺はシルク道路はフミオムーンの複勝一点100円買うんだけどね。


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    (出典 tour.his-usa.com)



    1 みんと ★ :2019/01/23(水) 17:16:13.63 ID:rYJFLnds9.net

    (CNN)米国とカナダの国境にあるナイアガラの滝が、強い寒波に覆われて部分的に凍結した。観光客らは雪や氷に覆われた滝の写真を相次いでインスタグラムなどに投稿している。

    米中西部が暴風雪による積雪に見舞われ、北東部は強い寒波に覆われる中、ナイアガラの滝はところどころで凍り付いて流れが止まった。

    インスタグラムにナイアガラの滝の写真を投稿したユーザーは、日照時間はわずか15分、気温はマイナス15度だったと伝えている。

    別の女性はCNNの取材に対し、まるで映画「アナと雪の女王」に登場する「エルサの宮殿」にいるような気分だったと話した。

    米北東部では今週末にかけて記録的な寒さが続く見通し。22日の気温はマイナス15度~マイナス28度前後にまで下がると予想され、所によっては23日朝まで強風が吹いて体感温度はさらに低くなる恐れがあるとして、当局が注意報を出している。

    CNNの気象専門家は、週末にかけても別の寒気に覆われ、今後2週間は寒波が相次いで到来すると予想している。

    2019年1月23日 12時2分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15913114/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2016/04/29(金) 20:30:41.56 ID:osltpSTXdNIKU.net

    (´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)「……」

    彡(^)(^)「次は~!!七条!!祇七条~!!!!!」


    【京都の丹波橋編・・・。】の続きを読む



    (出典 www.pref.okayama.jp)



    1 肛門 痒美 ★ :2019/01/20(日) 11:57:39.68 ID:B5pbz+Yp9.net

     平成時代を最も端的に象徴するモノは「ケータイ(携帯電話)」ではなかろうか。昭和の終わりに登場した携帯電話は、あれよあれよという間に社会の隅々に浸透した。その普及過程は、そのまま平成の30年余とぴったりと重なる。【高橋努】

     その初期、ケータイは電話という単なる意思疎通の道具に過ぎなかったが、1990年代末にメール送受信やインターネット接続を可能にすると、社会は大きく変化した。いまや「ケータイがないと生活できない」という人がいても大げさではあるまい。

     自動車やテレビ、冷蔵庫など、これまでにも社会や生活の在りようを変えてきた文明の利器はあった。しかし、ケータイが従来の利器と決定的に異なる点は、普及がほぼ全世代の個々人に及ぶことだ。自動車は大人が運転するモノであり、テレビはあくまでも各家庭に備えられることを前提としたモノであった。

     だが、ケータイは違う。出現当初こそ、時間を惜しむビジネスマンら一部の人々の持つ道具であったが、低価格化と多機能化で一気に拡散して1人1台社会を実現した。青少年どころか、いまでは未就学児までがケータイを手にしている。それが平成という時代だ。

       ◇  ◇

     「小学校4年生の教室でケータイを持つ子どもを見た時の驚きは忘れられません」。長く小学校の社会科教諭を務めた川口正昭・群馬県教職員組合書記長(58)は言う。県教組勤めから小学校に戻った平成23(2011)年のことだった。ケータイが児童の間でも急速に広がっていることは聞いていたが、実際に目にしてたじろいだ。

     家庭訪問で聞いて回るとこの時点ではまだ「片手で余るくらい」ではあったが、子どもがケータイを所持している現実が分かった。どの保護者も「仕事で家に誰もいないので連絡用に持たせている」とのことだった。翌年担当した2年生にもケータイを持つ児童はいた。子どもに持たせることの善悪を論議する声は教育界ですでに上がっていたが、川口さんは「保護者との連絡手段ならばとがめるものでもない」と思っていた。

     その後、ケータイを持つ児童はどんどん増えていく。「あれれ」と感じ始めたのは、子どもたちの持つケータイが「ガラケー」から「スマホ(スマートフォン)」に切り替わり始めた平成26(14)年ごろからだ。「友達や先生に、自分の気持ちをきちんと話せない子が出てきたんです」

     通話を主機能とするガラケーと違い、スマホはライン(無料通信アプリ「LINE」)などさまざまな機能を持つ。児童もラインで友達と情報交換し、意思疎通を図る。「確かに便利ですが、これが子どもたちのコミュニケーション能力を低下させていると思う」と川口さんは言う。

     人々はラインの応答に素早く反応する。子どもたちも同じだ。即時性、速報性がラインの利点だからだ。その応答に「考えてものをいう」という作業が抜けているのではないか。会話とは、言語だけで成り立つものではない。相手の表情や様子をも観察しながら、互いの意思を確かめ合うものだ。「こう言えば相手がどう思うか、どう感じるかと考えながら進めるのがコミュニケーション。ラインなどのやりとりにはそれが欠けている。発信にすぐに反応するため、相手に対する配慮に欠けるコメントを平気で送ったりする」

     スマホを通じた意思疎通が多くなり、実際に相対して話すことができない、もしくは相手に配慮できず、感情のままに話す子どもが増えているというのが川口さんの実感だ。「人間としての機能低下ですよね」

     昨年2月に発表された内閣府の調査によると、全国の小学生のケータイ所有率は平成26(14)年度は46.1%で、そのうち約65%がガラケーだった。3年後の平成29(17)年度になると、所有率は55.5%に跳ね上がり、内訳もガラケーとスマホがほぼ半分ずつへと変わっている。調査は小学生全体の数字だが、高学年に限れば所有率はさらに上がり、スマホの割合も高いであろうことは間違いない。今後さらに数字は上昇していくであろう。

     かつては、伊勢崎市などのように、子どもにケータイを持たせまいとする動きもあった。「でも今ではもう無理でしょう」と川口さんは言う。持っていることを前提に、人としての機能が低下しないように努めるしかない。「難しいことじゃない。相手の気持ちを考えて尊重する。人としての基本を社会全体で考えることです」

     平成の次の時代、私たちはどんな「会話」を

    ※残念だけど続きはソース元で見てちょうだい!

    https://news.infoseek.co.jp/article/mainichi_20190120k0000m040048000c/


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