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    カテゴリ: ニュース



    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)



    1 おでん ★ :2019/02/01(金) 18:19:42.75 ID:+aRjHFkt9.net

    ※夜の政治スレ

    通常国会が始まった。安倍晋三首相は施政方針演説で、全世代型社会保障や教育無償化に力点を置いた。
    いずれも若年層に光を当てたものだ。

    なぜ首相が若年層を重視するのか。ひとつ考えられるのは、若年層での内閣支持率や自民党支持率の高さだ。
    日本経済新聞の直近の世論調査で参院選の投票先を聞くと、18~39歳は自民党が50%なのに立憲民主党は5%どまり。

    内閣支持率も18~39歳は6割台で不支持率の3倍。60歳以上の支持と不支持が4割台で拮抗するのと対照的だ。

    若年層の政権支持の背景と思われるのは、生活に対する満足度だ。
    内閣府の調査によれば、20歳代の生活満足度はバブル期の1986~88年には平均で65%あまりだったが、
    直近の2016~18年には80%を上回った30歳代も同様な傾向を示している。

    一方、60歳以上の満足度は30年前に比べわずかだが低下した。
    その結果、今や若年層の生活満足度が高齢層を上回る逆転現象が起きている。

    人生百年時代を迎え、定年後の生活に不安をおぼえる高齢者も多い。
    半面、就職氷河期を我が事として経験した若年層は、就職環境の好転を実感しているといえよう。

    かくて若年層は安倍政権のコア支持層となっているが、経済成長というアベノミクスの目標からすると、
    実は厄介な問題を投げかけている。消費離れを起こしているのだ。

    内閣府「日本経済18~19(ミニ経済白書)」をみよう。
    39歳以下の2人以上の勤労者世帯は、平均消費性向が88~92年の約74%から、直近の13~17年では約67%に低下している。
    年金など定年後の生活に不安が語られるなかで、若い世代まで財布のヒモを締めているようだ。

    もうひとつ若年層の消費を圧迫するのが住宅ローンだ。39歳以下の世帯の持ち家比率は90年の43%から17年には58%まで高まった。
    家という資産を持つことで若年層は現状維持の意識を高めた。
    半面、ローンの増加で、若年世帯の純金融資産は平均でマイナス521万円、つまり負債超過になっている。
    これでは消費が盛り上がるべくもない。

    首相は賃上げと並んで、全世代型社会保障や教育無償化を打ち出した。問題意識は理にかなっている。
    焦点は政策手段の妥当性。与野党に期待されるのはがっぷり四つに組んだ論戦である。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4065886030012019EN2000/


    【【世論調査】安倍内閣支持率18〜39歳は6割台 】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 幻の右 ★ :2019/01/30(水) 17:59:46.94 ID:hEQkMcx99.net

    光GENJI元メンバーの大沢樹生(49)と喜多嶋舞(46)の長男(22)が、交際していた22歳の女性を暴行した疑いで29日朝、東京都内で逮捕されていたことがわかった。

    大沢は第一子である長男が16歳の時、親子関係不一致を法廷に申し立てて喜多嶋と争ったが、DNA鑑定訴訟後、大沢側が勝訴。

    その後、喜多嶋と海外で生活していた長男だが、昨年、日本に帰国したという。

    その長男が東京で同棲していた22歳の女性を暴行した容疑で逮捕されていた。

    被害者女性Aさんの親族が、長男の暴行の一部始終を本誌に語った。

    「暴行は何度かありました。一番ひどかったのが、1月25日夜でした。食事に行って、二次会で飲んで、Aの家に帰ろうとタクシーに乗った時でした。
    長男が『財布がないじゃないか』とブチ切れはじめたのです。財布はAのカバンに入れているのを知っているくせに、泥酔するとこうなる。
    家のマンションのところで、Aはさっとタクシーを降りて、怖いから、荷物をまとめて今度こそ、逃げようと飛び出した。
    そこを、長男に捕まってマンションの玄関先で髪をひっぱられ、殴られた。
    そして、部屋に連れ込むと、両手の指2本を口に突っ込み、のどを抑えて内側から、首を締めるかっこうで窒息死させようとした。
    なんとか、もがいてAは逃げ出すことに成功。そのまま、実家に戻ってきた。
    すぐに病院に行き診断してもらうと、打撲などあちこちあざだらけ。Aは恐怖で『もうちょっとで*れるところだった』『一緒だといつか、*れる』と怯えています」

    Aさんと長男が付き合いはじめたのは、1年ちょっと前。
    Aさんはラウンジに勤務しており、その帰りに立ち寄ったバーで長男が客としてきていて、意気投合して親しく、付き合うようになったという。

    「長男はアメリカにいる喜多嶋舞のところから、帰国してまもなくして、Aと知り合った。住むところがないと、Aのマンションに転がり込むとヒモ生活。
    焼肉店のアルバイトには行っているそうですが、十分な稼ぎがなく、Aが面倒を見ているという状況でした。それが、だんだん、暴力がひどくなったのです」(Aさんの親族)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00000039-sasahi-ent
    1/29(火) 15:44配信

    前スレ 2019/01/29(火) 16:22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548800705/


    【大沢樹生と喜多嶋舞の長男逮捕 DVの実態】の続きを読む



    (出典 d2dcan0armyq93.cloudfront.net)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/01/05(土) 19:59:59.05 ID:S28zaaLH0.net BE:618588461-PLT(35669)


    (出典 img.5ch.net)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00010194-bunshun-ent

    『8時だョ!全員集合』『ドリフ大爆笑』。
    多くの人にとって、笑った数だけドリフの思い出があるでしょう。
    ドリフターズ “現役最長老”高木ブーさんは現在85歳! 今だから話せる貴重なお話をたっぷりとお伺いしました。
    聞き手は演劇史研究者・笹山敬輔さんです。 


    【高木ブーさんが・・】の続きを読む



    (出典 %E4%BA%A4%E9%80%9A%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%AE%E6%85%B0%E8%AC%9D%E6%96%99.com)



    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/01/25(金) 23:24:13.80 ID:Gyu4vy1g9.net

    大阪府警浪速署員が飲酒後バイク事故死


     大阪府警浪速署の20代の男性署員が今月7日、飲酒後に大阪府河内長野市で
    バイクを運転して単独事故を起こし、その後に死亡していたことが、
    捜査関係者への取材で明らかになった。河内長野署が事故原因などを
    調べている。

     捜査関係者によると、7日午後10時半ごろ、河内長野市錦町の路上で、
    男性が倒れているのを通行人が見つけて通報した。バイクを運転中に
    電柱に激突したとみられ、意識不明で搬送され、21日に死亡した。

     署員は事故当日は非番で、大阪市内で友人の警察官と飲食した後、
    帰宅途中だったとみられる。血中からアルコールが検出されたが、
    道交法違反(酒気帯び運転)の基準値以下だった。

     府警では昨年12月、装備課職員が酒気帯びで乗用車を運転し、歩行者に
    けがをさせたとして現行犯逮捕され、今月23日に懲戒免職となっている。


    毎日新聞【宮川佐知子】(2019年1月25日 23時12分、最終更新 1月25日 23時12分)
    https://mainichi.jp/articles/20190125/k00/00m/040/445000c


    【大阪・河内長野市で、府警浪速署員が飲酒後バイクを運転して電柱にぶつかり事故死】の続きを読む



    (出典 www.pref.okayama.jp)



    1 肛門 痒美 ★ :2019/01/20(日) 11:57:39.68 ID:B5pbz+Yp9.net

     平成時代を最も端的に象徴するモノは「ケータイ(携帯電話)」ではなかろうか。昭和の終わりに登場した携帯電話は、あれよあれよという間に社会の隅々に浸透した。その普及過程は、そのまま平成の30年余とぴったりと重なる。【高橋努】

     その初期、ケータイは電話という単なる意思疎通の道具に過ぎなかったが、1990年代末にメール送受信やインターネット接続を可能にすると、社会は大きく変化した。いまや「ケータイがないと生活できない」という人がいても大げさではあるまい。

     自動車やテレビ、冷蔵庫など、これまでにも社会や生活の在りようを変えてきた文明の利器はあった。しかし、ケータイが従来の利器と決定的に異なる点は、普及がほぼ全世代の個々人に及ぶことだ。自動車は大人が運転するモノであり、テレビはあくまでも各家庭に備えられることを前提としたモノであった。

     だが、ケータイは違う。出現当初こそ、時間を惜しむビジネスマンら一部の人々の持つ道具であったが、低価格化と多機能化で一気に拡散して1人1台社会を実現した。青少年どころか、いまでは未就学児までがケータイを手にしている。それが平成という時代だ。

       ◇  ◇

     「小学校4年生の教室でケータイを持つ子どもを見た時の驚きは忘れられません」。長く小学校の社会科教諭を務めた川口正昭・群馬県教職員組合書記長(58)は言う。県教組勤めから小学校に戻った平成23(2011)年のことだった。ケータイが児童の間でも急速に広がっていることは聞いていたが、実際に目にしてたじろいだ。

     家庭訪問で聞いて回るとこの時点ではまだ「片手で余るくらい」ではあったが、子どもがケータイを所持している現実が分かった。どの保護者も「仕事で家に誰もいないので連絡用に持たせている」とのことだった。翌年担当した2年生にもケータイを持つ児童はいた。子どもに持たせることの善悪を論議する声は教育界ですでに上がっていたが、川口さんは「保護者との連絡手段ならばとがめるものでもない」と思っていた。

     その後、ケータイを持つ児童はどんどん増えていく。「あれれ」と感じ始めたのは、子どもたちの持つケータイが「ガラケー」から「スマホ(スマートフォン)」に切り替わり始めた平成26(14)年ごろからだ。「友達や先生に、自分の気持ちをきちんと話せない子が出てきたんです」

     通話を主機能とするガラケーと違い、スマホはライン(無料通信アプリ「LINE」)などさまざまな機能を持つ。児童もラインで友達と情報交換し、意思疎通を図る。「確かに便利ですが、これが子どもたちのコミュニケーション能力を低下させていると思う」と川口さんは言う。

     人々はラインの応答に素早く反応する。子どもたちも同じだ。即時性、速報性がラインの利点だからだ。その応答に「考えてものをいう」という作業が抜けているのではないか。会話とは、言語だけで成り立つものではない。相手の表情や様子をも観察しながら、互いの意思を確かめ合うものだ。「こう言えば相手がどう思うか、どう感じるかと考えながら進めるのがコミュニケーション。ラインなどのやりとりにはそれが欠けている。発信にすぐに反応するため、相手に対する配慮に欠けるコメントを平気で送ったりする」

     スマホを通じた意思疎通が多くなり、実際に相対して話すことができない、もしくは相手に配慮できず、感情のままに話す子どもが増えているというのが川口さんの実感だ。「人間としての機能低下ですよね」

     昨年2月に発表された内閣府の調査によると、全国の小学生のケータイ所有率は平成26(14)年度は46.1%で、そのうち約65%がガラケーだった。3年後の平成29(17)年度になると、所有率は55.5%に跳ね上がり、内訳もガラケーとスマホがほぼ半分ずつへと変わっている。調査は小学生全体の数字だが、高学年に限れば所有率はさらに上がり、スマホの割合も高いであろうことは間違いない。今後さらに数字は上昇していくであろう。

     かつては、伊勢崎市などのように、子どもにケータイを持たせまいとする動きもあった。「でも今ではもう無理でしょう」と川口さんは言う。持っていることを前提に、人としての機能が低下しないように努めるしかない。「難しいことじゃない。相手の気持ちを考えて尊重する。人としての基本を社会全体で考えることです」

     平成の次の時代、私たちはどんな「会話」を

    ※残念だけど続きはソース元で見てちょうだい!

    https://news.infoseek.co.jp/article/mainichi_20190120k0000m040048000c/


    【ケータイ、一気に拡大、全世代に 】の続きを読む

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